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 東京都:江戸川区立上一色中学校
関東大会の決勝まで、厳しい試合を凌いで勝ち上がってきました。この代は、夏の大会の中で強くなってきたチ-ムです。どんなに苦しい状況になっても、今まで培ってきたことを信じて、笑顔で戦ってきました。また、ピッチャ-の安定、守備力の安定により攻撃に集中できたように思います。上一色中野球部の合言葉は「生命力・・・野球を通して生き抜く力を身につけよう」です。この言葉は、スポーツジャーナリストの安倍昌彦さんから贈っていただき、横断幕にもなっています。この言葉を胸に新潟全中で最高のパフォーマンスをしたいです。 
   
 千葉県:松戸市立常盤平中学校
バッテリー中心に、守備からリズムをつくり、攻撃につなげていくチームです。相手に合わせることなく、自分たちの明るい雰囲気を、そのまま試合に出して闘います。ヒットを打って点を獲ることを目標に、打撃中心に練習を重ねてきたので、バッターボックスでは自信を持って、打ちにいきます。  
   
 千葉県:千葉市立磯辺中学校
野球が大好きな34人が集まったチームで、投打の中心・主将の小池を軸に部員全員で一丸となって戦う。粘り強くつなげる打線と、内野陣を中心とした安定した守備が特徴。支えてくれる多くの方々への感謝の気持ちと、大好きな野球ができることへの喜びを忘れず、「一戦必勝」を心がけ、ひとつひとつのプレーに全力で臨みたい。  
   
 群馬県:沼田市立沼田西中学校
元気がよく、素直で明るい野球が大好きな選手が集まったチーム。苦しい事や悲しい事もあったが、毎日の練習を泥だらけになりながらひたむきに野球に向き合った。挨拶や返事、整理整頓という当たり前の事や相手への敬意、野球ができる事への感謝を徹底し、それが自信となり、群馬県予選や関東大会でも野球というスポーツを楽しむ事ができた。そして、常に「野球は心」を合言葉にやってきたが、春の群馬県大会で自分達の心の甘さ、野球の奥深さを痛感し、様々な場面での心の動きを考えるのがこのチームの特徴になった。  

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