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  宮城県:仙台育英学園秀光中等教育学校
自分達の野球は存在せず、相手の能力や試合展開によって何色にも変化できる野球を武器としている。また、「判断力」が高い選手が良い選手という基準の元、プレーの価値と具体策を検証してきた。13人の3年生が中心。3学年で43名。控えの大槻・大椿・小田・菅野・小林・今野・西野・平松・伊藤理・遠藤・大江・大山・黒田・小原・笹倉・佐藤寛・澤田・島貫・高橋・武山・種市・武者・守谷・八巻・渡部の25人、学年コーチ小野寺翔、スタッフ、保護者、チーム一丸となって「日本一からの招待」という信念の元、万全の準備をする。過去二年連続決勝進出。歓喜も悲しみも知る日本一の幸せ者集団である。 
   
  宮城県:松島町立松島中学校
選手一人一人が,野球と正面から向き合い,知性と技術を磨き,身体の成長と調整に努めてきました。独立した個人であるプレイヤー同士が,目的の達成のために,互いの意図を理解しながら連動するとき,チームの良さを発揮することができます。  
   
 青森県:八戸市立下長中学校
とにかく堅い守備が持ち味。細かなミスはするが、ミスの連鎖を絶対に起こさないように粘り強く守る。『辛抱』を信条に、投手を中心とした堅い守備で失点を最小限に抑えて逃げ切るのが勝ちパターン。ミート力の高い切れ目のない攻撃で1点ずつ積み重ねていく。ロースコアの試合運びを得意としている。  

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